等式が成立しつつ,数式を変化させる練習をします.このドリルは通常の計算主体の練習ではありません.そのため,数値はランダム
ですが,数値範囲の設定はありません.対象は四則計算が不自由なくできる高学年向けです.
ドリルの目的は,こちらを参照して下さい.
例)
15×9=□×15
(7−3)×4=□×4−□×3
11+11+11+11=□×4
また,計算の決まりを使って式を計算しやすい形に変形してから計算する問題もあります.
例)
36×74+64×74=
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出題数
問 (1〜20)
ページ
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マイナスの計算を含む
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